| フェミニズムと文学研究 |
近現代日本文学研究者の根岸泰子氏のサイトコンテンツ。フェミニズムと文学の関係を中心にしたハイパーリンク情報 |
| 21世紀の歩き方 |
「2001年への招待状」の著者清水伴雄氏発信のサイト。21世紀の情報をもれなく網羅するという壮大な企画サイト、どのコンテンツも充実しているが46億年前地球誕生、生命誕生から始まる1年凝縮カレンダーを眺めていると、人間の一生のはかなさを感じてしまう |
| ARIADNE |
日本で最も信頼できる世界中の人文系webサイト情報のインデックスサイト。順番にサーフすると脳みそが壊れそうになります |
| 独断と偏見のSF&科学書評 |
最近の科学ノンフィクション書評を読むだけでも、科学の素晴らしさ、恐ろしさを実感できます。「アルツハイマー遺伝子の発見」「移植医療を築いた二人 その光と影」「神への挑戦 科学でヒトを創造する」などですが、コンテンツの奥は深い |
| 生命誌研究館 |
中村桂子氏が館長のJT生命誌研究館のサイト。生命科学の教育総合情報、分かりやすくビジュアル、ボーッと見てしまいます |
| No Kiddin |
津森泉さんの性的表現をたっぷり含んだ大人のサイト。「お品書き」では泉さんに言い寄り、面倒なので身体を貸してやった馬鹿な男たちを舌鋒鋭くめった斬り、読んでてスカット「それじゃ女は濡れないの」も面白い |
| たにしの殻 |
女性教師と12歳年下?の男子生徒の交換日記。卒業後のことだがめでたく二人は結婚、シチュエーションだけでも興味津々、日記を読みつづけることで、二人の時系列名愛の変化が読み取れる |
| なぜ人は性器を隠すのか |
永井俊哉氏が主宰するサイトコンテンツ。「教養大学講義室」−「なぜ人は性器を隠すのか」人間は、失った性フェロモンの機能を代償するために、性器を隠し、セックスをタブーにしているというものである。人間は性器をあらわにすることにより、人為的に発情期を設定することができるという考えから考察が始まる |
| 交換としての結婚 |
永井俊哉氏が主宰するサイトコンテンツ。「教養大学講義室」ー「交換としての結婚」前近代社会の家父長制度における交換結婚と現代の恋愛結婚における交換の意味 |
| より楽しいセックスを |
千戸拾倍なる作者が発信の「良性記」のサイト。ソープランドとヘルスに働く女性を題材に官能小説を掲載、その内容に性行為の奥義を表現しようとするセックスマニュアル情報? |
| 北原みのりのコラム |
フェミニズムとエロティカで有名なLOVE PIECE CLUBサイトコンテンツ。主宰北原氏のコラム、気の弱い男は読まない方が |
| 人呼んでヤリマン |
フェミニズムとエロティカで有名なLOVE PIECE CLUBサイトコンテンツ。ペンネーム”ヤリマン”さんの陽気でエロチックなエッセー |